2006年10月09日

スパイダーマン

監督 サム・ライミ
出演 トビー・マグワイア ウィレム・デフォー 
   キルスティン・ダンスト

さえない高校生が、蜘蛛に刺された事に特殊な能力を身につけ、
正義のために役たてるという話です。
この映画がとても切ないです。だから私は好きです。
スパイダーマンになる事で持たなくてはいけない責任、好きな
女の子に自分の正体を話せない苦悩、、、ヒーロー物というと
能天気な感じ、子供向けという感じがしますが、全然大人の
鑑賞に耐えられる作品になっていました。
ラストも、切ないなあ、、、と。恋愛ものとしても良いです。
posted by フツラマ at 15:14| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(さ行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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