2006年10月09日

ターミナル

監督 スティーブン・スピルバーグ
出演 トム・ハンクス キャサリン・ゼタ=ジョーンズ

空港でイメージするのは、旅行の始まりと終わりを
知らせてくれる場所と自分では感じていたのですが、
この映画はそんな空港で暮らす事になってしまう
人間の物語です。こんな事あるの?と思う点もありますが、
それを踏まえても空港に対するイメージが変わると共に、
今度空港に行ったら色々観察してみようかなと思える作品でした。
それからトム・ハンクスはどんな役でも見事にはまるなあ、、、
と感じてしまいました。
posted by フツラマ at 15:46| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画(た行) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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